信者さんのおはなし

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亡き夫の魂と共に

43歳で亡くなった剛史さん。病気で衰弱していく中でも毎日神様に手を合わせる剛史さんが、生前妻に遺した言葉の数々、その思いとは…。
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お役に立つ会社であれば

日本一のかばんの産地・兵庫県豊岡市で、かばん作りの会社を営む服部さん。コロナ禍によって仕事が激減したのだが…。
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分かろうとしてくれたから

家の近くにある教会に毎日お参りするようになった藤原さん。そのきっかけは、悩み事を聞いてくれる先生の姿勢にあった。
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加治木の土になれ!

東京から鹿児島に嫁ぎ、3人の子どもにも恵まれ、幸せにくらしていた大原さん。しかし、突然夫を胃がんで亡くしてしまう。
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コミュニケーションが苦手だった私が…

小口さんは、小さい頃から同年代の友達とコミュニケーションを取るのが苦手だった。しかし、あることがきっかけで…。
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もう一度生まれる

結婚して子どもにも恵まれた阿部さん。しかし、夫からDVを受け、段々と追い詰められてしまう。そんな時、ある人に声を掛けられた。そのある人とは…。
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一滴のしずく

夫がギャンブルで借金を重ね、大きな夫婦げんかに発展。実家に帰ると、父から思いも寄らない言葉を掛けられた。
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よう来たなあ

ある時丹羽さんは、足が悪い母のために家の購入を考え始めた。当時の丹羽さんには宝くじでも当たらなければできないように思えたが…。