天地は語る

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シリーズ「天地は語る」第4回「心配りって何?」

人の気持ちを思いやり、心を込めて接待をする「おもてなし」。「おもてなし」は、するほうもされるほうも気持ちがいいものだ。信心は「神様へのおもてなし」とも言える。「人へのおもてなし」との決定的違いとは?
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シリーズ「天地は語る」第3回「神は頼まれるのが役目」

「神は頼まれるのが役目」なのだから、どんなことでも神様に願ってよい。無理だと思えることでも神様に願えば、神様はすべて聞いて下さる。しかし、すべてが願い通りになるとは限らないのだ。さてその訳は…?
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シリーズ「天地は語る」第2回「人の時間・神様の時間」

「十年一昔」と言われるように、人間にとって10年は長いように思う。ところが、教祖の教えに、「神にとっては、あちらを向いてこちらを向く時間ほどもない」とある。人間の10年が、神様にはほんの数秒に当たるという訳だ。そこから見えてくるものとは何だろうか?
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シリーズ「天地は語る」第1回「今こそ天地の開ける音を」

「天地が開ける音」とは一体どんな音だろうか?数年前、私は狭心症を患った。医師から完治はしないと告げられ、目の前が真っ暗になった。ある朝、目が覚めた時、私は何気なく胸に手を当てた。すると、そこに聞こえてきたのは…。
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